ウクライナ国立バレエ「ドン・キホーテ」全3幕2026.01.03.sat.14:00start.東京国際フォーラムホール ― 2026/01/03 17:53
ウクライナ国立バレエ「ドン・キホーテ」全3幕2026.01.03.sat.14:00start.東京国際フォーラムホールA
バレエ2回目
今回は1演目を観劇
ドン・キホーテ
昨日YouTubeで早送り予習しました
とはいえあまりよくわかってはいませんが
入場すると
ステージ前のオーケストラボックスから
チューニングの音
いいね
さあ開演
おースペイン🇪🇸
華やかー
バレエですから
セリフなし
オーケストラに合わせて踊ります
ライブと同じで
基本1曲ごとに拍手👏
ただ一応ストーリーに沿ってなので
長い曲もあります
今回は3幕に分けてそれぞれ40分ほど
休憩20分が2回
主役は
日本人の菅井円加さんがゲスト出演
最後は大技披露して大喝采
キトリの友達役
カテリーナ・ミクルーハさんが
可愛いかった🩷
他の順主役級の方々
皆さん美人
スケートのカタリーナビットさんのような
美形
正直、区別つかず 情け無い😢
真ん中端っこ席だったので
オペラグラスで懸命に覗いたのですが
まあ兎にも角にも
いかにもお正月らしい演目
明るく楽しいステージでした
スペイン🇪🇸いいね
ウクライナ🇺🇦バレエ🩰でしたが
ウクライナ国立バレエ
「ドン・キホーテ」
全3幕
2026年1月3日(土)14:00開演東京国際フォーラムホールA
作曲:L.ミンクス
台本:M.プティパ(セルバンテスの小説による)
原振付:M.プティパ、A.ゴルスキー、K.ゴレイゾフスキー
振付・演出:V.リトヴィノフ
キトリ菅井円加
バジル アレクサンドル・トルーシュ
ドン・キホーテ ドミトロ・オレクサンドロフ
サンチョ・パンサ オレクシィ・シュヴィドキー
ロレンツオ(キトリの父)ルスラン・アヴラメンコ
ガマーシュ エルネスト・クリセンコ
キトリの友達 アレクサンドラ・パンチェンコ
カテリーナ・ミクルーハ
街の踊り子 アナスタシア・シェフチェンコ
エスパーダ ニキータ・スハルコフ
森の女王 イローナ・クラフチェンコ
キューピッド カテリーナ・チュピナ
ジプシーの踊りダリア・コスミナ
メルセデス
ウラディスラヴァ・アクシューチナ
ボレロ
エリーナ・ビドゥナ
エフゲニー・ログヴィニェンコ
指揮:ミコラ・ジャジューラ 管弦楽:ウクライナ国立歌劇場管弦楽団
公演時間:約2時間40分
第3幕:35分
ドン・キホーテ
バルセロナの太陽に照らされた、恋人たちの愉快な恋騒動!
全3幕(公演時間:約2時間半) 音楽:L.ミンクス 原振付:M.プティパ、A.ゴルスキー、K.ゴレイゾフスキー 振付・演出:V.リトヴィノフ
自分を中世の騎士だと思い込んでいるドン・キホーテが訪れたスペインのバルセロナの広場で、恋人同士のキトリとバジルの結婚を軸に繰り広げられる騒動を描いたコメディ。色鮮やかに集う街の人々や、闘牛士たちのキレ味のいい踊り。エスパーダやジプシーたちの情熱的な演技。大きなジャンプ、目にもとまらぬ回転など華やかなテクニックが冴える、結婚式でのグラン・パ・ド・ドゥなど見どころがいっぱいの陽気で楽しい人気作品。
ウクライナ国立バレエ(旧キエフ・バレエ)
150年以上の歴史を誇り、ボリショイ劇場、マリインスキー劇場とともに旧ソ連における三大劇場と称される、ウクライナ国立アカデミー・オペラ・バレエ劇場を本拠地とする。古典の名作から、現代作品、ウクライナならではの作品まで幅広いレパートリーを持ち、バレエ界をリードする多くのスター・ダンサーを輩出。海外公演も盛んで、日本でも1972年以降公演を重ね、成功を収めている。
指揮:ミコラ・ジャジューラ 管弦楽:ウクライナ国立歌劇場管弦楽団
(12/21、23、24、27、1/3公演のみ ※その他公演の演奏は特別録音音源を使用いたします)
寺田宜弘 (ウクライナ国立バレエ 芸術監督)
ウクライナ人民芸術家。バレエ教師の両親のもと京都に生まれる。11歳で単身キーウに渡り、日本人初の旧ソ連の国費留学生としてキーウ国立バレエ学校で学ぶ。1995年にウクライナ国立バレエ (旧キエフ・バレエ)に入団。長年に渡りソリストとして活躍。同時にウクライナ・アカデミー大学芸術学部教育学科で学ぶ。2012年にキーウ国立バレエ学校芸術監督に就任。キーウグランプリ国際フェスティバルコンクール設立。2016年ウクライナ政府より人民芸術家の称号を与えられる。2020年国立文化芸術アカデミーの教授就任。2022年12月に日本人として初めて、ウクライナ国立バレエの芸術監督に就任して話題となる。2023年ニューズウィーク日本版の「世界が尊敬する日本人100」に選出された。2023年NHK紅白歌合戦ではゲスト審査員を務め、2024年2月にはMBS「情熱大陸」に出演するなど注目を浴びている。
「ドン・キホーテ」物語あらすじ
〈プロローグあらすじ〉
騎士物語に熱中したドン・キホーテ。物語の中の空想の人物は、いつしか彼には現実のようなものに思えてくる。自身も騎士だと思い込んだドン・キホーテは、サンチョ・パンサを従者にして旅に出る。
〈第1幕あらすじ〉
活気溢れるバルセロナの街ロレンツォの娘キトリと床屋のバジルは恋人同士。だが、ロレンツォは、二人の結婚を認めない。キトリを金持ちの貴族ガマーシュと結婚させたいのだ。もちろんキトリは嫌がっている。そこに突然、サンチョ・パンサと騎士ドン・キホーテが登場する。キトリを見たドン・キホーテは彼女を騎士物語の中の貴婦人ドルシネアだと思い込み、彼女の前でひざまずくが、彼女は恋人バジルと逃げ出してゆく。ドン・キホーテは彼女の後を追う。
〈第2幕第1場あらすじ〉
キトリとバジルが通り過ぎたあとのジプシーの野営地にドン・キホーテとサンチョ・パンサもやってくる。ジプシーたちは彼らに人形劇を見るように勧める。人形劇に興奮したドン・キホーテは、劇中の悪者をやっつけようと舞台に身を投げる。劇はめちゃくちゃ、人々は散り散りになる。ジプシーたちやサンチョ・パンサになだめられ、落ち着いたのも束の間、ドン・キホーテは、風車を倒すべき大男だと思い込み突進する。そのまま風車の羽で空に舞いあげられ、意識を失って落ちてくる。
〈第2幕 第2場あらすじ〉
意識を失ったドン・キホーテは夢を見る。
美しい森の中で、キューピッドや森の女王、
そして憧れの貴婦人ドルシネアと出会う。
〈第2幕 第3場あらすじ〉
キトリとバジルは人々で賑わう酒場にいる。
ロレンツォ、ガマーシュ、ドン・キホーテらもやってくる。
ロレンツォはキトリをガマーシュに押し付け、無理やり結婚を誓わせる。
怒り、嘆くバジルは、自分の胸に短剣を突き刺し倒れる。
驚き、悲しむキトリは父にバジルとの結婚を認めてくれるように頼む。
ドン・キホーテもロレンツォに娘の願いをきくように命ずる。ロレンツォも渋々納得。バジルは跳ね起きる。狂言だったのだ。
〈第3幕あらすじ〉
バルセロナの広場で、キトリとバジルの結婚式が盛大に行われる。
ドン・キホーテとサンチョ・パンサは新しい冒険を探す旅に出る。
バレエ2回目
今回は1演目を観劇
ドン・キホーテ
昨日YouTubeで早送り予習しました
とはいえあまりよくわかってはいませんが
入場すると
ステージ前のオーケストラボックスから
チューニングの音
いいね
さあ開演
おースペイン🇪🇸
華やかー
バレエですから
セリフなし
オーケストラに合わせて踊ります
ライブと同じで
基本1曲ごとに拍手👏
ただ一応ストーリーに沿ってなので
長い曲もあります
今回は3幕に分けてそれぞれ40分ほど
休憩20分が2回
主役は
日本人の菅井円加さんがゲスト出演
最後は大技披露して大喝采
キトリの友達役
カテリーナ・ミクルーハさんが
可愛いかった🩷
他の順主役級の方々
皆さん美人
スケートのカタリーナビットさんのような
美形
正直、区別つかず 情け無い😢
真ん中端っこ席だったので
オペラグラスで懸命に覗いたのですが
まあ兎にも角にも
いかにもお正月らしい演目
明るく楽しいステージでした
スペイン🇪🇸いいね
ウクライナ🇺🇦バレエ🩰でしたが
ウクライナ国立バレエ
「ドン・キホーテ」
全3幕
2026年1月3日(土)14:00開演東京国際フォーラムホールA
作曲:L.ミンクス
台本:M.プティパ(セルバンテスの小説による)
原振付:M.プティパ、A.ゴルスキー、K.ゴレイゾフスキー
振付・演出:V.リトヴィノフ
キトリ菅井円加
バジル アレクサンドル・トルーシュ
ドン・キホーテ ドミトロ・オレクサンドロフ
サンチョ・パンサ オレクシィ・シュヴィドキー
ロレンツオ(キトリの父)ルスラン・アヴラメンコ
ガマーシュ エルネスト・クリセンコ
キトリの友達 アレクサンドラ・パンチェンコ
カテリーナ・ミクルーハ
街の踊り子 アナスタシア・シェフチェンコ
エスパーダ ニキータ・スハルコフ
森の女王 イローナ・クラフチェンコ
キューピッド カテリーナ・チュピナ
ジプシーの踊りダリア・コスミナ
メルセデス
ウラディスラヴァ・アクシューチナ
ボレロ
エリーナ・ビドゥナ
エフゲニー・ログヴィニェンコ
指揮:ミコラ・ジャジューラ 管弦楽:ウクライナ国立歌劇場管弦楽団
公演時間:約2時間40分
第3幕:35分
ドン・キホーテ
バルセロナの太陽に照らされた、恋人たちの愉快な恋騒動!
全3幕(公演時間:約2時間半) 音楽:L.ミンクス 原振付:M.プティパ、A.ゴルスキー、K.ゴレイゾフスキー 振付・演出:V.リトヴィノフ
自分を中世の騎士だと思い込んでいるドン・キホーテが訪れたスペインのバルセロナの広場で、恋人同士のキトリとバジルの結婚を軸に繰り広げられる騒動を描いたコメディ。色鮮やかに集う街の人々や、闘牛士たちのキレ味のいい踊り。エスパーダやジプシーたちの情熱的な演技。大きなジャンプ、目にもとまらぬ回転など華やかなテクニックが冴える、結婚式でのグラン・パ・ド・ドゥなど見どころがいっぱいの陽気で楽しい人気作品。
ウクライナ国立バレエ(旧キエフ・バレエ)
150年以上の歴史を誇り、ボリショイ劇場、マリインスキー劇場とともに旧ソ連における三大劇場と称される、ウクライナ国立アカデミー・オペラ・バレエ劇場を本拠地とする。古典の名作から、現代作品、ウクライナならではの作品まで幅広いレパートリーを持ち、バレエ界をリードする多くのスター・ダンサーを輩出。海外公演も盛んで、日本でも1972年以降公演を重ね、成功を収めている。
指揮:ミコラ・ジャジューラ 管弦楽:ウクライナ国立歌劇場管弦楽団
(12/21、23、24、27、1/3公演のみ ※その他公演の演奏は特別録音音源を使用いたします)
寺田宜弘 (ウクライナ国立バレエ 芸術監督)
ウクライナ人民芸術家。バレエ教師の両親のもと京都に生まれる。11歳で単身キーウに渡り、日本人初の旧ソ連の国費留学生としてキーウ国立バレエ学校で学ぶ。1995年にウクライナ国立バレエ (旧キエフ・バレエ)に入団。長年に渡りソリストとして活躍。同時にウクライナ・アカデミー大学芸術学部教育学科で学ぶ。2012年にキーウ国立バレエ学校芸術監督に就任。キーウグランプリ国際フェスティバルコンクール設立。2016年ウクライナ政府より人民芸術家の称号を与えられる。2020年国立文化芸術アカデミーの教授就任。2022年12月に日本人として初めて、ウクライナ国立バレエの芸術監督に就任して話題となる。2023年ニューズウィーク日本版の「世界が尊敬する日本人100」に選出された。2023年NHK紅白歌合戦ではゲスト審査員を務め、2024年2月にはMBS「情熱大陸」に出演するなど注目を浴びている。
「ドン・キホーテ」物語あらすじ
〈プロローグあらすじ〉
騎士物語に熱中したドン・キホーテ。物語の中の空想の人物は、いつしか彼には現実のようなものに思えてくる。自身も騎士だと思い込んだドン・キホーテは、サンチョ・パンサを従者にして旅に出る。
〈第1幕あらすじ〉
活気溢れるバルセロナの街ロレンツォの娘キトリと床屋のバジルは恋人同士。だが、ロレンツォは、二人の結婚を認めない。キトリを金持ちの貴族ガマーシュと結婚させたいのだ。もちろんキトリは嫌がっている。そこに突然、サンチョ・パンサと騎士ドン・キホーテが登場する。キトリを見たドン・キホーテは彼女を騎士物語の中の貴婦人ドルシネアだと思い込み、彼女の前でひざまずくが、彼女は恋人バジルと逃げ出してゆく。ドン・キホーテは彼女の後を追う。
〈第2幕第1場あらすじ〉
キトリとバジルが通り過ぎたあとのジプシーの野営地にドン・キホーテとサンチョ・パンサもやってくる。ジプシーたちは彼らに人形劇を見るように勧める。人形劇に興奮したドン・キホーテは、劇中の悪者をやっつけようと舞台に身を投げる。劇はめちゃくちゃ、人々は散り散りになる。ジプシーたちやサンチョ・パンサになだめられ、落ち着いたのも束の間、ドン・キホーテは、風車を倒すべき大男だと思い込み突進する。そのまま風車の羽で空に舞いあげられ、意識を失って落ちてくる。
〈第2幕 第2場あらすじ〉
意識を失ったドン・キホーテは夢を見る。
美しい森の中で、キューピッドや森の女王、
そして憧れの貴婦人ドルシネアと出会う。
〈第2幕 第3場あらすじ〉
キトリとバジルは人々で賑わう酒場にいる。
ロレンツォ、ガマーシュ、ドン・キホーテらもやってくる。
ロレンツォはキトリをガマーシュに押し付け、無理やり結婚を誓わせる。
怒り、嘆くバジルは、自分の胸に短剣を突き刺し倒れる。
驚き、悲しむキトリは父にバジルとの結婚を認めてくれるように頼む。
ドン・キホーテもロレンツォに娘の願いをきくように命ずる。ロレンツォも渋々納得。バジルは跳ね起きる。狂言だったのだ。
〈第3幕あらすじ〉
バルセロナの広場で、キトリとバジルの結婚式が盛大に行われる。
ドン・キホーテとサンチョ・パンサは新しい冒険を探す旅に出る。
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