JAPAN JAM2017 201705062017/05/07 15:37

20170506
千葉市の蘇我
フクダ電子アリーナがある
蘇我スポーツ公園で
JAPAN JAM 2017を見てきました
隣の駅のご近所さんなので
まあ、ご挨拶がわりに
5月4日から6日まで3日間行われてましたが
最終日に当番
10時開場11時半開演でしたので
10時半過ぎごろ到着
蘇我駅は朝早くから若者がごったがえしてました
ほとんどが東京方面からの京葉線かな
スポーツ公園まで10分ほど徒歩
J2 ジェフ千葉のホームタウン
アリーナは今回は会場ではなく
スタンドを解放して休憩所(これが重宝しました)
ステージは3つ
ほぼ一緒の大きさの大ステージのみ
人工芝のサッカーグランドが2つ(2つともサッカー2面の広さ)
と多分野球場かな、土のグラウンド
これが本日の曲者となるのですが
風が超強い、メインのはずのステージがここSKY STAGE
キャリーパミュパミュが砂嵐
インディアン風の衣装が
本人も言ってた通り ぴったりになってしまった
つけまつげが役に立ったのかな
人工芝のLOTUS STAGEで
SILENT SIREN を超前の方で観戦
ドラムベースがいいですねここは
ここまで前だとベースラインもくっきり
ほぼ生音まで聞こえるので
きんもちいい
みんなルックスいいし 大満足
砂まみれのキャリーちゃんは可愛そうでしたが
パフォーマンスは良かったですよ
半分小馬鹿にしてましたが
歌上手いね 踊りも楽しいし 結構曲もいい 覚えやすい
今もなおこうしてフェスとかに出れるのは
やはり只者ではないのですね いいネ!
暑いのと目が砂でシバシバしてきたので
BaseBallBearとLittleGleeMonsterをチラ見して
電子アリーナ周りのフードコーナーへ
牛スジ丼とバドワイザー生 で休憩
バド生うめー
サンボマスターを初体験
わたし的には 意外とMCが煩わしかったですね
演奏だけでも十分いいのに
なんか教師か教祖のように説教がましく持論を講じてました
途中退席
また土のステージでKANA-BOON
おじさんからすると若い子のバンド
激しいリズムのついた歌 なんですね今は
だから 歌詞がどうした とかよくいうんですよね
大学の軽音部のめちゃ上手い先輩って感じですよね
でもワンステージ見ました 良かったですよ
もう一つの人工芝のSUNSET STAGE で
Gotch&The Good New Times
本人らも言ってましたが フェスには珍しい緩い系
スティールギターやらバンジョーやらエーストーンの鍵盤やら
心地よかったですよ スタンスもいいですね
力みなくて ジャズフェスを思い出しました
人工芝の上で    おっと寝てた
夕方から夜までは体力使いそうなので
休憩 ガパオライスとバドワイザー生
食後、無人のグランドのフクダ電子アリーナのスタンドで
ちょっと休憩
ここ使えばいいのに
こんな風強くても 砂嵐にはならないだろうに
とは思いましたが
天然芝のJのグラウンド
荒らされては困るんでしょうね
とはいえ ジェフは長いことJ2
これだけ立派な施設持ってるんだから
頑張ってくれ! 叱咤激励
休憩後 シンガーソングライターのAimer
最初はじっくり聞ける感じかなと思って聞いてましたが
ちょっと内容がネガティブな印象 今日聞かなくてもいいよな
って感じだったので 急いでBigmamaへ
メロありのロックでしたがバイオリンが入りーのギターソロありーのこっちみとけば良かったかな
度々放水してるSkyStageでキュウソネコカミ とやらを
これもなんか軽音部の先輩
夏休み合宿やってそう こんな感じのバンドばっか!
と思ってましたが 意外といけました
これほどキャラを出すものまた 今時なのかな と
お笑い芸人はイケメンになり、俳優、スポーツ、文学など多方面に才能を発揮しているこの時代
ミュージシャンは
演奏はもちろんうまくなきゃいけないですが
日常的な歌詞にメッセージか面白み おバカさ
軽音部の人気者兄貴的な面白い人でなければ売れないんですね
ミュージシャンがお笑いになってる時代ですかね
とはいえ、ここまでやるといいですよ 美味しい
今の若者が求めてるものは
こういう盛り上がりの一体感なんでしょう まあいい わかった
でもキュウソネコカミ見直した!
その後 TheOralCigarettsを見たたけど なんか飽きたので
ストレイテナーへ
よくあるメロありロックと思って聞いてましたが
なんか盛り上がりましたよ
これも思ったよりいいぞ
会場と一体となって力強い演奏ですよ
大トリのサカナクションが隣のステージで始まる間際
このステージから移動する人も出てくる中
なかなか粘って頑張ってる
いいライヴですよ
最後終わっても前ブロックのファンはアンコール要求
このステージはもうないのでもしかしたらと思ったら
でてきてくれました
誰か他のバンドの人連れてきたみたいですが
わかりません
若者たちと一緒に リズムに乗りました
トリのサカナクション
バンドとクラブDJを交互にやるっていう
なんとも   いえない構成ですが
ベースが背が高い女の人で かっこいいですね
ってぐらいで 帰りもあるから 最後の曲で ちょいとおさらば
公園出たあたりで 花火が上がって
来年もここでJapan Jam
また行こうかな

水道橋 中華そば 勝本2017/04/30 00:29

ポールマッカートニーのライヴ前
ちょっくら腹ごしらえ
水道橋の中華そば 勝本さんへ
限定の塩らーめんは完売だったので
といっても
多分
大道の醤油に行ってしまう
まあ
潔ぎよく特選中華そばへ
店内も綺麗で
清潔感ばっちし
出てきたらーめんも
綺麗な仕事が感じられるGoodなデザイン!
透明スープは煮干しが効いてます
甘みよりむしろエグ味の方が強い感じ
多分はらわたまでしっかり使ってる感じ
こだわりのラーメン屋さんは
はらわたをしっかりとって
煮干しの旨味と甘味のみを抽出するのですが
はらわたまでいっちょに入れると
独特の煮干し臭さ エグ味 苦味が出て
これまた昭和のらーめん的な
青森煮干しのような
(*以前紹介した マルカイさん
 http://taylor.asablo.jp/blog/2015/07/19/7711008
クセのある味になんですよね
煮干し嫌な人はちょっと苦手かも
私にはこのほろ苦さがgood!
でも、基本丁寧でおしゃれ
このえぐみはいらないかも
塩 食ってみたかった
チャーシュー美味い!やわかくてあまーい

SANTANA at BUDOKAN 201704272017/04/27 22:12

サンタナ日本公演 武道館
サンタナ節健在
まだまだ元気
バックが若返ってるんだから当然ですが
サンタナサウンドが若い衆に通じてるんだからさすが
ドラムの黒人女性がめちゃかっこいいと思ったら
シンディ・ブラックマン・サンタナ!
レニー・クラヴィッツのバンドでもやってたジャズ系ドラマー
どうりで上手いし強いし
繊細な肉食系
どうもライヴでサンタナがプロポーズしたらしい
そりゃ惚れるわ
かっちょええもんでも59年生まれで私より4つ上
見えない
しかしリズム隊
すごいな ド級のドラムを真ん中に
ティンバレンス系とコンガ系の2セットが脇に!
2人とも超強力でした
オープニングはいきなり画面に仏像!
スーパーナチュラル3部作からまた原点回帰してますね
しかもかつての精神世界というより
現在と肉体に訴える直接的な存在感を感じました
若いヴォーカルがのびのび歌えるのも
普遍的なリズムをサンタナが提供できるから
どんな世代でも純粋に血がたぎり受け入れられるのでしょ
隣の席のラテン系黒髪外人美女がノリノリに踊ってました
上手い
ステップがいかにもダンスやってる風な感じ
彼氏の日本も背高くてイケメン
サンタナが熱いラテンビートをくりだすほどに
2人も熱くなってます
おや? くるっと回り出したぞ
上手い
狭い座席を飛び出して通路に出て
ほとんど社交ダンスのレッスン!
はい逮捕!
お席に戻ってください
その後も懲りずに席で踊ってました
ラテンの血がたぎるんでしょうね
も 私 がまんできなーい!
サンタナサウンドおそるべし
人間を原始の丸裸の感情にさせてしまう
それにしても何度見てもサンタナは最高だ!

■20170427 来日予定メンバー
カルロス・サンタナ(G)
シンディ・ブラックマン・サンタナ(Ds)
ベニー・リートヴェルド(B)
カール・ペラーソ(Timbales)
アンディー・バーガス(Vo)
トミー・アンソニー(G)
デイヴ・マシューズ(Key)
パオリ・メヒアス(Congas)
レイ・グリーン(Vo)

The Doobie Brothers Live At Nippon Budokan2017/04/26 22:43

20170426
ドゥービー・ブラザーズ 武道館ライヴ
でした
さすがベテランバンド
入場者の高齢化が進んでおります
30代以下はほとんどいないんじゃないですか
ほぼ40、50、60〜
おじさん、おばさんガンバンベー!
二階のステージ脇ちょっと前
ステージ袖にスタンバイのメンバーが見えますよ
トム 元気そうです
ジョン 陽気です
トムは向こうかな
ということで
Robert Johnsonに乗せてメンバー登場
Jesus Is Just Alrightでスタート
改めて
こんなこと言うの失礼ですが
歌上手いね
はっきりいってシスコの親父達ですよ
なんでこんなにハモるの
久々
楽器持って4人が一列でハモるの
かっけー!
パットは尖ったヘッドの多分アイバニーズ
ジョンはよく目えないが白のミュージックマンかピーヴィーじゃないかと
トムはPRS
楽器のバンドだ
トムの強引な1音半チョーキング
気持ちいい
今時聞かないね
カーショウのカーブ同様
今でも健在だよ
MCの時は拳を上げて
なんでそんなにガッツなの
歌ハモは繊細なのに
ドラムは1人だけなのがちょっとだけ寂しいですね
とはいえキーボードが元リトル・フィートのビルペイン
ちょっとしたコーナーもあってよかったです
ツインドラムソロの代わりかな
ほぼグレーテストヒッツでした

Black Waterのジョンのフィドル
Dark Eyed Cajun Womanのトムの鳴きヴォーカル
Takin' It To The Streetsはパットが歌ってサックスがゴーゴー
おきまりの
Long Train Runnin' ハーモニカはジョン
China Grove
オーラスの
Listen To The Musicは泣けた
すごいね
アメリカの1バンドが作った曲が
遠い海を渡って日本で30年も経って
みんなで歌ってる!
泣ける!

Touring Lineup:
Patrick Simmons – Guitars/Vocals
Tom Johnston – Guitars/Vocals
John McFee – Guitars, Pedal Steel, Dobro, Fiddle, Vocals
Bill Payne - Keyboards
Marc Russo – Saxophone
Ed Toth – Drums
John Cowan – Bass/Vocals

ノラ・ジョーンズ武道館ライヴ/Norah Jones 20170415.LIVE2017/04/16 10:40

ノラ・ジョーンズ
武道館LIVEに行ってきました
ここのところ
盛り上がりフェスっぽいのばかりで
じっくり聞くのは久しぶりでした
ビアノ、エレピ、アコギ、エレキギターと
弾きながらの歌でした

いいですね
定番のNorah Jones/Come Away With Meは
CD持ってましたんで
静かめに癒されるんだろうなとは想像してましたが
確かに静かめな演奏、歌でしたが
力強く響きました
声質がいいのはもちろん
やっぱり上手いシンガーは
第一声で引き込みますね
しびれました
鳥肌です
ジャズというよりも
全体的にカントリーですね
初期のジャズっぽいもの
ラグタイム風
いかにもジャズ
そしてノラ節の癒しポップ
まさにアメリカンミュージックの粋を凝縮したようねライヴ
根底にしっかりルーツミュージックが息づいてます
これがブルーズですよね
楽器の音を満喫
気がつけば
ノラのフォークギターの音が
サイドでしっかり全編に鳴ってる
エレキのバッキングも
楽器の音がしっかりいい音で聞こえるので
ほんと生演奏でした
スネアのスナッピーの感じが気持ちよかった
ハモンドオルガン、スティールギター(スライド)も効果的で
無駄アレンジ一切なし
超定番のDon't Know Whyはピアノトリオで
いい曲ですね
目一杯癒され、刺激されました
アメリカンポップ 素晴らしい!

 Norah Jones 20170415. 日本武道館

『シカゴの軌跡』2017/04/10 19:58

Chicago Transit AuthorityからHot Streetsまでの
10枚1セットで購入
いまさらですが(最近は全ていまさら)
シカゴってものをもう一回聴いてみようと思いまして
ロック殿堂でもいい感じのセッションを見せてくれましたし
改めて当時の脂ののった演奏を聴いてみました
やはりファーストすごいですね
私の初めてのシカゴ体験は
中学ぐらいの時かな
ラジオでAlive Againがかかってたのを覚えてます
当時はピーターフランプトンのComes Aliveと区別ついてなかったなー
洋楽にあまり興味なかった時でした
その後は洋楽に興味を持ち
バンドをやるようになり
シカゴってバンドはブラスロックだ!
ってぐらいはわかり
とはいえ当時はChicago16の頃
素直になれなくてが流行ってて
シカゴって女々しいバンドというイメージが
硬派なバンドマンの間に蔓延ってたころ
まあ百聞は一見にしかずと思い
来日公演をみに行きましたなー
衝撃でした!
女々しいはずのシカゴが
ジャズでありロックであり
全てを凌駕したクロスオーヴァーバンドでありました
しかも女々しい「素直になれなくて」までもが
力強く音らしいロックサウンドでした
あー思い出すなー
未だに
生涯ベストライヴはと言われれば
シカゴって答えていいぐらいですよ
バンド初めてちょっぴり天狗的な
ロック小僧の息の根を止めた
Introduction
びびったー!
鳥肌ー!
ホーンかっちょえー!
これが1969年
ウッドストック世代かえー  大人すぎ!
これが当時の流行歌ですねん
こどかき鳴らしてお客に媚び売ってる
軽音にいちゃんみたいな
現在のロックフェス小僧どもとはワケが違うんじゃい!
馬鹿者!
しかしデビューアルバム2枚組なんて(LP2枚)
1曲ずつが長いし ほとんど組曲
クラシックできる人たちの集団ですよね
でもプログレのように
いかにもクラシック調にはならず
あくまで現代のポップ音楽なんですよね
TOTOなんかにも同じ匂いを感じます
酔った勢いで
長々ダラダラ語っておりますが
それほどシカゴのライヴは良かった
そしてファーストからの3曲は素晴らしかった
今また新たに改めてこの『シカゴの軌跡』を聴いて
やっぱいいものは不変だなと感じるのでありました

Chicago Transit Authority
サイド 1
 イントロダクション - "Introduction"
 いったい現実を把握している者はいるだろうか? - "Does Anybody Really Know What Time It Is?"
ビギニングス - "Beginnings"
サイド 2
 クエスチョンズ67/68 - "Questions 67 and 68"
 リッスン - "Listen"
 ポエム58 - "Poem 58"
サイド 3
 フリー・フォーム・ギター - "Free Form Guitar"
 サウス・カリフォルニア・パープルズ - "South California Purples"
 アイム・ア・マン - "I'm A Man"
サイド 4
 1968年8月29日シカゴ、民主党大会 - "Prologue, August 29, 1968"
 流血の日(1968年8月29日) - "Someday (August 29, 1968)"
 解散 - "Liberation"
スタジオにおけるライブ録音で、オーバーダブは無し。

Mr. Wonderful/Fleetwood Mac2017/04/09 13:30

フリートウッドマック1968年録音
ピーターグリーン在籍のブルースマックですね
たまには
ホワイトブルースを!
やっぱピーターグリーンって
色っぽいギターですね
時折のエルモア調が
エッジが効いてて
いかにもエルモア直伝!
これぞスライドロックの原点
いい鳴りしてます
最近 音源聴いて感じることない 鳴り!
楽器って
鳴るものなんですね
空気伝わってくる感覚
単純コードの繰り返しではありますが
各曲ごとの様々な勢い 色合い 間合い
そして鳴り!
拍手喝采が鳴り止みません
たまにくるマイナーがまた泣ける
またこの辺に戻ってしまた!
ジャケは一体何なんだ? 気持ち悪いミック
まさかこのバンドが『噂』や『牙』を生むファンタスティックマックになるなんて
  いまどうなってるのかな? ニックス様


Mr. Wonderful/Fleetwood Mac 1968
1.Stop Messin' Round (Take 4)
2.I've Lost My Baby
3.Rollin' Man
4.Dust My Broom オリジナルはロバート・ジョンソンのカバー
5.Love That Burns
6.Doctor Brown
7.Need Your Love Tonight
8.If You Be My Baby
9.Evenin' Boogie
10.Lazy Poker Blues
11.Coming Home オリジナルはエルモア・ジェームスのカバ
12.Trying So Hard to Forget
13.Stop Messin' Round (Take 1,2,3)
14.Stop Messin' Round (Take 5)
15.I Held My Baby Last Night オリジナルはエルモア・ジェームスのカバー
16.Mystery Boogie

Over The Rainbow Channel Live2017/02/12 10:17

昨日、下北沢のMusic IslandOさんにて
 https://www.facebook.com/music.island.o/
Over The Rainbow Channelさんのギターヘルプでライヴ参加してきました
ヘルプとはいえ久々のライヴで
相当楽しんできました
はしゃぎすぎで、プレーは目をつぶってください
(すみませんメンバーの皆様)
終わってからはセッション大会
声つぶして、踊れ!踊れ!
老骨に鞭打って
本日筋肉痛!

セットリスト
 Helter Skelter
 Superstition
 Hoochie Coochie Man
 Over The Rainbow
 Maybe I'm Amazed
 Mustang Sally
 Little Wing
 Smoky

Guns'n'Roses BabyMetal2017/01/30 01:25

ガンズ・アンド・ローゼスの日本公演
さいたまスーパーアリーナに行ってきました
Support Actがベビー・メタル
相変わらずSu-metalの見事な歌唱
Yui&MoaMetalの見事なDance(ちょっと身長伸びた?)
ヨは満足じゃ!
ゆいちゃんにあっぱれ!
スーメタルの歌がより一層感情こもった歌い方になってて
ますますイジメ絶対ダメ って思いました
さて
40分ほどの前座の後
またまた50分ほどしてガンズ登場!
今やカリスマレジェンドバンドですが
私からするとハナタレ新米バンドの印象のまま
何せエアロのエセバンド的に出てきた
ペンタギターの荒くれ者
おかげでエアロが再評価
でしたね
とはいえ
Welcome To The Jungle
Sweet Child O' Mine
は、未だに色あせない名曲
やはりファーストのヒットチューンが
要所を締めてましたね
ガンズはやっぱりロックンロール
スラッシュのレスポールでグイグイ引っ張る感じが
イカしてます
アクセルも初めのうちは
おいおい  って感じの
危うい声でしたが
尻上がりに馴染んできました
昨日の今日でしたから(相当昨日よかった?)
声の変わりに腹が出てました
スラッシュのレスポール ハムバッキングピックアップ
アンド マーシャルのいい音
堪能しました
時折、BCリッチ
ゴールドトップのフロントピックアップがいい感じでしたね
ゴッドファーザーのテーマ
レイラのピアノから
はたまたアンジー ヴードーチャイル一節まで
サービス満載
ペンタ万歳!
これがロックンロール
お腹いっぱいの3時間!

始まる前 クイーンが会場にかかってて
じっくり聞きました
ヒットチューンではないのが多かったので
初期の方かな?
いいね 奇妙なオペラ感覚

2017 築地 大和寿司2017/01/15 09:40

2017年
あけましておめでとうございます

年明け早々 風邪をひいてしまいまして
2週目にしてやっとまともな状況です

まずは築地で腹ごしらえ

場内の大和寿司さんで

まだ豊洲へは移転できないようですが
まあもうすぐでしょう
大和さんは店舗を移す予定のようです
ついて行きますよ
それまでは築地の風情を目一杯味わいたいと思います

お魚情報!
魚も海水の温度上昇の加減で
季節感がなくなってるとのこと
春の魚の穴子や鯵、貝類が出回ってます(うまい)